3月26日(水)~28(金)の3日間、岡山市総合文化体育館を会場に、第28回全国高等学校少林寺拳法選抜大会が開催されました。青葉道院に兼籍している東北高等学校少林寺拳法部からは、7種目に15名が出場し4種目が決勝に進出、3種目で5位に入賞を果たしました。
いざ岡山へ
各県から選出された816名の精鋭が揃いました。
息才雅文教諭が全体進行スタッフです。
スタッフとともにコート掃除も
競技開始です。
男子規定単独演武
男子自由単独演武
女子自由単独演武
男子自由組演武
男子自由組演武では、全国から選抜された54組中、茶帯で16組の決勝に進出できたのは大土・佐々木組だけでした。
女子自由組演武
男子団体演武
女子団体演武
男子団体・男子自由組演武・男子自由単独演武で5位に入賞しました。
勤続表彰があり、息才雅文教諭が10年表彰を受けました。
大会期間中に誕生日を迎えた捧拳士をお祝いしました。
日本一の桃太郎像の前で健闘を祝すとともに、広島インターハイへ向けて決意を新たにしました。